Internshipコンコードエグゼクティブグループ
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Our Vision未来をつくるリーダーのキャリア支援

コンコードエグゼクティブグループは、“未来をつくるリーダー”のキャリア支援を通じて、豊かな社会づくりに取り組むキャリアデザインファームです。

自分の夢や使命を通じて、周囲の人々と良好な関係を築き、豊かな社会を創造する“未来をつくるリーダー” ―このようなリーダーを増やすことで、魅力あふれる組織を増やし、 日本全体を活性化していきたいと私たちは考えています。

ビジネスリーダーが適切なキャリアを歩む上で重要な鍵となるのは、望む人生を実現するための“キャリア戦略”と、リーダーとしての“資質を高められる機会”です。

私たちは、キャリア戦略をベースとした「個人のキャリア設計を支援する活動」と、資質を高める機会を提供する「個人と企業をつなぐ活動」の両面から、事業を展開しています。

Initiative for
Leaders
個人のキャリア設計を支援する活動

私たちは、ビジネスリーダーの使命や夢を実現するために、専門的な知見をもって“キャリア戦略”を策定し、内定を勝ち取るための綿密な“選考対策”まで一貫してサポートする「キャリアコンサルティング」を行なっています。とりわけ、コンサルティングファーム、投資銀行・PEファンド、外資系企業、ベンチャー企業・オーナー系企業の幹部・幹部候補ポジションへの転職において、高い実績を誇ります。

また、キャリア設計の技術は、どなたにとっても大切なスキルであるにも関わらず、日本の教育環境ではしっかりと学ぶ機会がないのが実情です。そこで、キャリア設計の技術を広くお伝えするために、『ビジネスエリートへのキャリア戦略』(ダイヤモンド社)をはじめとする執筆活動や、東京大学や一橋大学での講義をはじめとする講演活動を通じて、「キャリア教育」に注力しています。

そして、現在では、ご自身のキャリア戦略を実現し、社会起業やNPO創業に取り組まれるご相談者が続々と登場しています。
私たちは、未来をつくるリーダーのキャリア支援の一環として、社会起業家へ出資する“コンコードキャピタル”を設立し、創業時の事業戦略や組織体制づくりなどの「ソーシャルスタートアップ支援」を展開しています。

Initiative for
Companies
個人と企業をつなぐ活動

キャリアにおける社会課題を解決するためには、個人向けのサポートだけは不十分で、魅力的な職場環境を整えた組織が増えることが必要不可欠となります。

そこで、私たちは、企業幹部への提案や執筆・講演活動、幹部人材のご紹介を通じて、採用企業も入社する個人もwin-winとなる組織運営や採用方法についての提言を行なっています。

「プロフェッショナル人材のワークライフバランス転職」や「ベンチャー企業を飛躍させるポストコンサル転職」、「地方企業を活性化させる経営者人材転職」など、今まで実現が難しかった新しいキャリアの可能性を切りひらいています。

Career Platformビジネスリーダーの集まるキャリアプラットフォーム

このような活動をご評価いただき、マッキンゼー、BCGなどのコンサルティングファーム、総合商社やメガバンクをはじめとする日本を代表する企業、P&GやIBMなどの外資系企業に在籍するビジネスリーダーの皆さんから、数多くの相談をいただいています。

また、日本のトップキャリアコンサルタントを選ぶ「ヘッドハンター大賞2010」コンサルティング部門で、“初代MVP”を受賞しました。

コンコードエグゼクティブグループは、様々な方面からキャリアにおける社会課題の解決に取り組み、より多くの人々が豊かな人生を実現できる社会づくりを推進していきます。

Internship Programインターンシップの仕事内容

社長直下で、経営企画・マーケティング・広報・人事・経理などコーポレートマネジメント業務全体を統括する
社長室でのアシスタント業務です。

【具体的な業務例】

  • ・集客にむけたマーケティング・広報活動の企画及び実施
    --自社HP、自社フェイスブック、メディア掲載記事の制作
    --クライアント企業(コンサル/投資銀行など)の紹介記事、求人票の制作
    --クライアント企業との打合せ同行
  • ・新規事業立ち上げの企画及び実施
  • ・採用業務の企画及び実施
  • ・PPT、Excel、Wordによる各種資料作成業務
  • ・社会人としての基礎力を鍛えることができるサポート業務
    など

Motivationインターンシップの魅力

  • ・自分のキャリアビジョンを深めることができる
  • ・コンサルファームの選考対策について学ぶことができる
  • ・将来、起業するためのキャリア戦略を学ぶことができる
  • ・キャリアコンサルティングのベーシックスキルを身につけることができる

Voiceインターンシップ経験者からの声

R.A早稲田大学 4年

16年度インターン

Q1.なぜ弊社でインターンをやろうと思ったのですか?

私がコンコードのインターンに挑戦しようと考えた理由は、大学生のうちに将来のキャリアビジョンを明確にしたいと思ったからです。
私は元々大学のダンスサークルに所属しており、朝昼晩ダンスの日々を送っていたのですが、「大学生という社会に出る前の大事な時期に、ダンスだけの生活で良いのか」という不安が常に頭の片隅にありました。

そのようなことから、まずは何か行動しようということで、大学一年生の春休みにNYで働く日本人を訪問する短期留学プログラムに参加しました。
そこで活躍する様々な人のキャリアを目の当たりにし、「社会に出る前に将来の方向性を明確にしないと、後の人生で後悔する」と直感したのが私にとっての転機でした。

帰国後、まずは企業のインターンに参加して、社会に出て働くとはどういうことなのか体験しようと考え、インターン先を探したのですが、「これだ!」というインターンが見つからずにいました。
そのようなとき、知人の紹介で出会ったのがコンコードでした。
将来のキャリアについてしっかりと考えたかった私にとって、「次世代リーダーのキャリアをデザインする」と銘打ったコンコードの存在は衝撃的で、ここしかないと即座に応募を決めました。

Q2.インターンをしていて面白かったことや、
印象に残っていることを教えて下さい。

キャリアコンサルタントの方々とのコミュニケーションでは、いつも多くの刺激や学びがあります。
コンコードのキャリアコンサルタントの方々は、ただキャリア設計のプロであるだけではなく、人間としても非常に成熟されている方々ばかりです。
皆様にキャリア設計の事例を教えていただいたり、実際に自分のキャリア相談に乗っていただいたりするのは大変面白く、他ではできない貴重な体験です。
また、「相手の立場に立って考える」とはどういうことかリアルで学ぶことができたことは、今後の自分の人生で必ず活きてくるだろうと思います。

仕事の面では、他の短期インターンとは異なり、自分の業務がしっかりと形になることが大きな魅力だと思います。
特に、企業へのインタビュー訪問では、プロフェッショナルのビジネスを間近で体感できただけでなく、非常に高いレベルの会話を自分の手で記事としてまとめ、発信できたので、大きな達成感を得ることができました。
このことは、普段の学生生活では決してできない経験として印象に残っています。

長くなりましたが、最後にもう一つ、インターン生として経営企画やマーケティング活動の一翼を担う中で、プロフェッショナルファームの舵取りを体感できているのも面白い経験だと思います。
広報活動では、経営方針やマーケティングの方向性を広報にどう反映させるか考え、実際に記事に落とし込むという実践的かつ魅力的な経験ができました。
余談になりますが、お陰様で以前よりも文章を書くことに抵抗がなくなりましたし、就職活動のエントリーシートも全て通過することができました(笑)。

Q3.コンコードでのインターンを通じて、得たものは何ですか?

インターンを通じて得ているものは、一つの物事について逃げずに考え抜く力です。
これにより、他者との関係や自分自身との関係について正面から向き合えるようになったことが、自分の中での大きな変化でした。
リーダーを務める機会が多かった私は、組織内のコミュニケーションについて多くの悩みを抱えていました。
しかし、インターンを始めて、毎週自己省察文を書いたり、キャリアコンサルタントの方々とコミュニケーションをとる中で、自分の悩みが明確に整理されていき、自分の何を改善するべきなのかが徐々に解ってきました。
自分の嫌な部分と向き合うのは辛いことですが、そこから目を逸らさず受け入れることで、一人の人間として自信を持てるようになりました。

この考え抜く力は、ご相談者の心情を汲み取り、その人の人生を一緒に考えるコンコードだからこそ得られたものだと思います。
まだまだ考えが浅い部分もたくさんあるので、これからもインターンをする中で考える力に磨きをかけていきたいですね。シートも全て通過することができました(笑)。

Q4.これからコンコードでインターンを考えている人に
メッセージをお願いします。

今、このページを読まれている方の多くは、これからの人生の大半をビジネスの世界に費やそうとしているだろうと思います。もちろん、私もその一人です。
そんな私たちが悔いのない人生を歩むためには、大学生のうちから自分の将来に向き合い、自分のキャリアに必要な準備をすることが大切だとインターンを経て痛切に感じました。
将来の準備をたった一人でするのは不安ですし、とても大変なことです。
しかし、コンコードでは、日本の次世代リーダーをサポートするキャリア設計のプロフェッショナルと一緒に、これまでのビジネスエリートが実践してきた準備をすることができます。
私自身、コンコードで様々な業務を経験し、多種多様な企業やそこで働く人のキャリアを目の当たりにする中で、自分の将来像がだんだんと明確化されていきました。
こうして自分のキャリアが見えてきたのは、インターン生一人一人に合わせたコンコード独自の長期インターンプログラムのお陰です。

コンコードのインターンには、「将来、具体的に何をすれば良いかわからない」という人へのヒントがたくさん隠されています。
自分の人生を本気で考えたいという方は、是非挑戦して、共に将来のヒントを探しましょう!

Y.T一橋大学 4年

15年度インターン

Q1.なぜ弊社でインターンをやろうと思ったのですか?

私は三年生で就職活動を始めました。
自分なりに業界研究や企業研究を幅広く行ないましたが、「ぜひ働きたい」という強い気持ちを持てる企業と出会うことが出来ませんでした。
そこで、秋に予定している留学までの間、企業でのインターンを利用して、ビジネスについての見識を広げると同時に、実際に社会で働くということを肌で感じようと考えました。

そんなとき、某学生支援サイトを通じて出会ったのがコンコードでした。
将来についてまだ漠然としていた私は、「リーダーとなるべき人のキャリアづくりを、ご相談者の立場になって支援する」というコンコードの企業理念に感銘を受けました。
まさに自分のように将来のキャリアについて悩んでいる人が自分らしいキャリアを築きたい時に、プロであるキャリアコンサルタントが親身に相談に乗ってくれるのはとても素晴らしいと思ったのです。
このような仕事があることを私は知りませんでした。そして、「コンコードならば、将来のキャリアを設計するノウハウを学べる」と思い、即座に応募しました。

Q2.インターンをしていて面白かったことや、
印象に残っていることを教えて下さい。

コンコードに在籍されているキャリアコンサルタントの方々は、ただキャリア設計に精通しているだけではなく、人間力と器の大きさを兼ね備えた方ばかりです。
日々のコミュニケーションの中でも、私が将来のキャリアを考える上でためになる的確なアドバイスを親身になってしてくださいます。これは他の企業では得られない経験だと思います。

また、コンコードはキャリアコンサルティングの会社なので、企業に関する膨大な情報が蓄積されています。
業務を通じて、様々な業界や企業のリアルな情報を詳細に知ることができます。
このことは、自分のキャリア設計を考える上で役立ちましたし、大変勉強になりました。

シートも全て通過することができました(笑)。

Q3.コンコードでのインターンを通じて、得たものは何ですか?

一つは、戦略的にキャリアを考えられるようになったことです。
就職活動を行ってみて、多くの就活生は企業名や年収などの情報だけで判断して、自分がどのようなキャリアを歩み、どのようにして目標を実現するのかということを、あまり考えずに就職活動をしているのではないかと感じました。
以前の私も同様でしたが、コンコードでのインターンを通じて、自分の目標を達成するためのキャリア戦略を考えられるようになりました。

また、人とのコミュニケーションについても深い学びがありました。
コンコードのコンサルタントの方々は、目の前のご相談者の幸せを第一に考え、一人一人に合わせたキャリア設計を提案しています。
皆さんと接していく中で、私自身ももっと相手との出会いを大事にしたい、今度他の人に接するときにこういうことをしてあげたいと思うようになりました。
そして、自分は周囲の支えがあって仕事ができているという感謝の気持ちをしっかり持ち、それを言葉に出すことも大事だと思うようになりました。

Q4.コンコードで得た学びを活かし、
今後どのようなことに挑戦したいですか?

今後は、戦略的なキャリア設計の仕方を日本に広めることに挑戦したいです。
上で述べたように、自分のキャリアを考えながら就職活動をしている就活生は多くありません。
しかし、これからの日本を背負っていく人間が、他人の価値観にばかり影響されて、他人が敷いたレールの上に乗りながら、自分の将来を決めてしまうのは非常に危険ですし、彼ら自身が幸せになれないと思います。
私が日本にキャリア戦略の考え方を広めることで、全ての人が幸せを感じながら仕事ができる社会を実現したいです。
更には、それが発展して、日本人全員が、社会の問題に対して自ら行動を起こして、主体的に解決できるようになれば良いと思います。

Q5.これからコンコードでインターンを考えている人に
メッセージをお願いします。

コンコードはベンチャー企業で人数も少ないですが、日本を背負っているような大企業の方々から必要とされていて、非常に優秀な方たちからご相談を受けている企業です。
今の社会を作っているリーダー達を支えているコンサルタントの皆さんと接することができるのは大変勉強になります。
また、成熟した社員の方一人ひとりから直接学ぶことができるというのも魅力です。

もし、これから将来のキャリアについて考えていく中で、まだ具体的に見えていないという人であっても、それを考えさせてくれるフィールドがコンコードにはあると思います。
たとえば、日本の役に立ちたい、世界に貢献したいという強い気持ちは持っているのだけれども、それをどうやって実現していったらいいのか分からないという悩みを持っている人がいたら、このインターンに是非挑戦してみると本当に学ぶことが多いと思います。
私自身人生の転機となり、このインターンを経験できて本当に良かったです。
事業立案型のような一週間程のインターン体験とは違い、長期的にしっかりと自分の中で定着するまで何度も何度も自分のキャリアについて考える機会を与えてもらえるインターンなので是非挑戦してほしいと思います。

M.YMacalester
College
3年

14年度インターン

Q1.なぜ弊社でインターンをやろうと思ったのですか?

私は大学の夏休み期間中に、日本で2ヶ月ほどできるインターンを探していました。
そんな中、あるウェブサイトを通じてインターンを募集していたコンコードを見つけ、面白そうだと思い応募しました。
面白そうだと思った理由としては、まず自分自身のキャリアが固まっていなかったためキャリア設計の方法を学びたいから、そして以前から興味を持っていた外資戦略系コンサルティングファームや投資銀行について、より深く知ることができるはずだと確信したからです。

また、私は人の相談に乗ったりアドバイスをするということが昔から好きで、喜びを感じることでもあったため、キャリアコンサルタントの仕事自体にも興味がありました。
コンコードでインターンをしたいという思いが特に高まったのは、取締役の杉浦さんとの二次面接がきっかけです。
杉浦さんのおっしゃった、「将来の日本のリーダー層を適切なキャリアに導くことで、日本社会全体の更なる発展につながっていく」という理念に深く共感し、そのような高い志や重要な役割を持った会社で働いてみたいと強く感じました。
結局インターンはコンコード1社にしか応募せず、幸いにも採用していただきました。

Q2.インターンをしていて面白かったことや、
印象に残っていることを教えて下さい。

第一に言えるのが、インターン生一人ひとりの経験・能力・適正に応じて、様々な仕事を与えていただけるということです。
お世話をしてくださった社長室の方は、インターン生にどのようなタスクを課したら良い経験になるのかということを日々考えてくださっており、私自身のやりたいことやアイデアも積極的に採用してくださいました。
特に、コンコードのホームページの英訳やインターンの終盤で行った転職者の方へのインタビューは、私のバックグラウンドを活かすことができた仕事として印象に残っています。

コンサルタントの方々とのランチの時間も非常に有意義でした。
ランチにご一緒させていただくことで、キャリア設計に関するプロフェッショナルから直にアドバイスや特定の企業に関する情報をいただき、私にとって有益な経験となりました。
もちろんまじめな話だけでなく雑談もあり、人生全般に関する意見を交わしたりなど純粋に楽しい時間でもありました。

Q3.コンコードでのインターンを通じて、得たものは何ですか?

数多くありますが、あえてここに書くとしたら「プロフェッショナルとは何か」ということを、コンコードの方々の働く姿を見ながら理解できた気がします。
そして、良い組織のお手本のような企業運営というものを肌で感じることができました。
さらに、私自身のキャリアの方向性が定まってきました。
インターン中の業務やランチ、そして自分で行ったリサーチを通じて、将来的に進むべき道を以前よりはるかに絞れました。

Q4.これからコンコードでインターンを考えている人に
メッセージをお願いします。

特にコンサルファームでのキャリアを考える上でこれ以上ないインターンだと思いますし、キャリアコンサルティングに興味がある方にも間違いなく良い経験となります。
もちろん、コンサル・投資銀行等でインターンしてみるというのもひとつの手段ですが、コンコードなら各ファームに関してだけでなく、マクロな視点から様々な業界を俯瞰しつつ見ることができるのです。
このような居心地のよく、かつプロフェッショナル集団で構成される会社にめぐり合えるというだけでも応募する価値は十分にあります。
ぜひご自身のキャリアを真剣に考えた上で応募してみてください!

Admission募集要項

対象

大学生全学年対象
(就職活動中、内定を持たれている方を含む)
※学部学科不問

募集職種

社長室 アシスタント

業務内容

社長直下で、経営企画・マーケティング・広報・人事・経理などコーポレートマネジメント業務全体を統括する社長室でのアシスタント業務です。

  • ・集客にむけたマーケティング・広報活動の企画及び実施
    --自社HP、自社フェイスブック、メディア掲載記事の制作
    --クライアント企業(コンサル/投資銀行など)の紹介記事、求人票の制作
    --クライアント企業との打合せ同行
  • ・新規事業立ち上げの企画及び実施
  • ・採用業務の企画及び実施
  • ・PPT、Excel、Wordによる各種資料作成業務
  • ・社会人としての基礎力を鍛えることができるサポート業務
  • など

期間

長期(1か月~)
勤務日数・時間・給与については応相談
※週1日からでもご相談いただけます。

待遇

能力とコミット時間数に応じて支給(月3万~15万円程度)
※交通費全額支給

勤務地

コンコードエグゼクティブグループ 
オフィス(東京)
アクセスマップ

  • ・大手町駅(東京メトロ東西線・丸ノ内線・ 半蔵門線・千代田線/都営三田線)A1、C1出口
  • ・JR各線 東京駅 丸の内北口より 徒歩7分 

応募方法

エントリーフォームよりご応募ください。

Flow募集要項

  • Step1.
    エントリー
    エントリーフォームよりご応募ください。
  • Step2.
    書類選考
    履歴書もしくはエントリーフォームに
    いただいた内容をもとに
    選考を行います。
  • Step3.
    選考
    面接による選考を行います。
  • Step4.
    インターンシップ
    コンコード本社オフィスにて
    インターンとして勤務頂きます。

Entryエントリー

A Letterコンコードからのメッセージ

コンコードエグゼクティブグループでは、毎日、多くの皆様からWEBを通じて
キャリア相談のお申し込みをいただいています。
その際にご相談者が書き添えてくださるメッセージから、私たちのキャリア支援の意義と責任の重さを痛感します。

『ビジネスエリートへのキャリア戦略』を拝見し、
自分の人生を変えてみたいと思いました。

現在の会社でも十分やりがいや楽しさも発見できていますが、
昇進するには天文学的な評価ポイントが必要で、何年かかるのか分かりません。
また、あと30年近くしか働くことができないのに、
あと何年店長職を続けるのか、続けられるのかも不安で閉塞感を覚えておりました。

以前にも国家資格の取得や転職活動を経験しましたが、
資格については多大な労力と時間が必要となり、転職活動においては求められる経験が足りず、
どちらも満足のいく結果を残せませんでした。
それでも諦めきれず、自分の人生に挑戦したいと思いました。

(大手小売業/30代/男性)

このように、望む人生を実現するために、キャリアを真剣に考えていらっしゃるご相談者が多数いらっしゃいます。

「一度しかない人生をかける価値のある仕事に全力を尽くしたい」

その想いに応えるため、私たちはビジネスリーダーのキャリア支援を行なっています。
“人々の人生を豊かにし、日本を真に豊かな社会にしたい”と願う皆様のご応募をお待ちしています。

MVP日本ヘッドハンター大賞MVP

コンコードエグゼクティブグループは、2010年に、企業の採用担当者が選出する「日本ヘッドハンター大賞」のコンサルティング部門でMVPを受賞しました。

Book書籍のご紹介

東京大学が採用した
キャリア設計の教科書

Amazon1位獲得
<キャリアデザイン部門>

戦略コンサルタント、
外資系エグゼクティブ、起業家が実践した

ビジネスエリートへの
キャリア戦略
渡辺 秀和 著 (ダイヤモンド社)

人生を飛躍させる鍵は
「キャリア戦略」にあった

今まで公開されてこなかった、人生を飛躍させる「キャリア戦略」のつくり方を弊社代表・渡辺秀和が詳しくご紹介しています。

2017年、東京大学 3・4年・院生対象のキャリア設計法に関する授業「キャリア・マーケットデザイン」の教科書に指定。

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